夜勤はコワい?看護師のお仕事

以前看護師の友人と話をしているときに聞いたお話。
彼女はこれまで3つの総合病院で働いた経験があるのですが
「夜になると、常識では考えられないことが起こる」と言います。
ナースステーションに夜間滞在するナースは少なくて2人。
婦長や担当医など責任者が不在ということも往々にしてあります。
そんな時患者さんの容態が急変したら、最少人数で迅速に対応しなければなりません。
このプレッシャーこそ、看護師が夜勤をコワがる真の理由なのです。
夜勤の看護師にはパート職もあります。
パートでも患者からみたら同じ看護師さんに他なりません。

第二の人生

高齢化社会の到来で、定年が60歳から65歳くらいに上がっている会社が多くなっているようです。
いまの60歳はまだまだ元気ですし、将来的には70歳定年なんていう時代が来るのかもしれません。
それでも定年を過ぎてからまだ20年ほどの人生が残っているわけです。
その期間をいかに有意義にすごすか、それがこれからの社会における大きな課題なのではないでしょうか。
一時期濡れ落ち葉族なんていう言葉が流行りましたが、定年後何をしていいかわからずに奥さんの周りに付きまとってうざいと言われてしまう。
ちょっと悲しいですよね。
そんなことにならないためにも働いているうちから何か打ち込めることを見つけておくのが大事です。
趣味でも勉強でも一生続けられるなにかがある人とない人では、普段の生活の充実度にも差がでてきます。
いろんな方面にアンテナを張って、常にフレッシュな気持ちでチャレンジしていきましょう。

かに味噌は脳みそではない

「脳みそを食べるなんて信じられない」と驚く方も多いようですが、かにに含まれているかに味噌はじつは脳みそのことではありません。
一般的にかに味噌と呼ばれるものは、内臓部分のことを指していますが、位置からすると脳みそのことであると勘違いしてしまうのです。
このかに味噌は、人間でいうと内臓やすい臓のような働きをする部分です。
ですから、もし正確な表現をしようと思えば、味噌というよりも肝と言った方がいいかもしれません。
かにみそ派には断然、毛ガニがおすすめですが、脚や肩などの身が好きならタラバガニが一番です。
ネットでも質の良いタラバガニが手に入るようになりました。

技術を人々の手に

今、グローバリゼーションにより、世界の富の偏在と貧富の格差の拡大がおきています。
富めるものはより多くのお金を得て、貧しいものはよりまずしく、貧しいものが増えて行く。
悲しいですが、そんな世の中になりつつあるようです。

ひとりでお金をためこんでもどれほどハッピーでしょうか。
だから資産家の方は慈善活動に力を入れるのかもしれません。

ただ、システム自体を変えないとそれも焼け石に水ではないでしょうか?
ひとつの手段として、生産手段を大規模なものから、手の届くものへと変えることが考えられます。

たとえば大規模発電所から小型の水車やソーラーパネルへ。
こうすることにより、大規模な資本を持つ会社しか算入できない発電産業に、町の工務店などが算入できるのですから、雇用拡大の面でも期待できるでしょう。

現代では、従来の仕事が減っています。
身近な仕事が増えて行き、人々が互いに必要とされる社会のために、地域に根ざした小規模な産業が必要なのかもしれません。

定年ライフは在職中から考える

若い人でもなかなか仕事がみつからないと言われているご時世です。
定年後、まだ働きたいと考えている人たちには厳しい時代と言えるかもしれません。
仕事が見つからず、かと言ってすることもない…
定年後にそんな自分をもてあましているような生活をしている人もいます。
しかし、今まで頑張ってきたのだから、ちょっと一休みしてみてもばちは当たらないと思います。
ただ毎日やりがいもなく、ダラダラと生きるのは感心しません。
仕事をするにしろ、遊ぶにしろ、自分なりに実現したいライフスタイルを確立してほしいものです。
では、どんな生活を目指すべきかと言うと、それは急に決められるものではありません。
在職中から定年後を見据えて、定年ライフをどのように過ごすかを考えておきましょう。

新生活で出た荷物

新生活をはじめるために引っ越しをすると、
「今はいらないけど、これから先必要になるかも知れないモノ」というものが出てきます。
こういったモノはタンスなどの収納に入れておくのが一番なのですが、肝心の転居先に収納がない場合困っていまいます。そういったニーズを反映して最近人気なのが貸倉庫です。
大阪近辺でも郊外の空きテナントや空き地を利用して倉庫ができているのを随分と見かけるようになりました。
こういったトランクルームは趣味のものを入れておくのにも便利。コレクターズアイテムの倉庫や釣り用品など自分の趣味用のスペースとして利用している方も増えているようです。

電気の種類

電気というものは、いろいろなエネルギーを「電気エネルギー」に変えることで作られています。

火力発電と原子力発電は、熱エネルギーを電気エネルギーに変えています。
太陽光発電は、太陽の光を使います。
水力発電は、水の流れのエネルギーを使います。

風力発電は、風の力です。
地下発電は、地下にある熱エネルギーを利用します。
日本は、海に囲まれているので、海のエネルギーを使うことが考えられています。
波力発電(波のエネルギー)、潮汐発電(潮の満ち干気を利用)、温度差発電(海の、表面の冷たい水と深海の冷たい水の温度差を利用)というものがあります。
また、最近では燃料電池も注目を集めています。
いろいろな方法で、電気は作ることができるのです。

カメラ好きな男性

カメラが好きな男性は多いです。特に被写体として何を撮るというわけでもなく、
たたただカメラのメカが好きという男性が多いです。
中には高額なレンズやカメラをコレクションをしている男性も少なくありません。

いろんな形があるのでコレクターズアイテムとしても男心をくすぐるというわけです。
男性はいくつになってもメカ、そしてハイテクが好き。
緻密に作られたメカを見てるとうっとりしてしまいます。
これは機械時計好きの男性にも共通する心理といえます。

デジタルネイティブ

最近の子どもはすごいです。
教えるわけでもないのに、iPhoneとかをちゃっちゃっと使いこなしてしまう。

これは、小さい頃からゲームなんかをしているから、感覚的に身に付いているのでしょうか。
なんで、わかるの? っていうくらい、マニュアルなしですいすいです。
どこくらいの世代からデジタルネイティブなんでしょうか?

ポケベル世代はまだまだ違うみたいです。
でも、今スマホ使ってtwitterなんかやってるコたちはそうなんでしょうね。
ふつーに使いこなしてますからね。

この先どんな世の中になるんでしょうか。

男、女、美容

先日、ニューハーフの世界一コンテストというのを見ましたが、本当にびっくりでした。
どう見ても女性にしか見えない人ばかりでした。
顔はもちろん、体、仕草など完全に女性でした。
当然、整形も行われているでしょうし、化粧もしているわけですが、それにしても、スゴすぎです。
多分、並みの女性では太刀打ちできないほど、美容にはお金をかけていると思います。
やはり、相当、がんばらないと女性には見えないと思って、努力した結果なんでしょうね。
ただ、どうしても女性になりきれないのが、声です。
声帯は簡単には変えれないのでしょう。
でも、中には声まで女性という人もいます。
そうなると外見上から男性と疑われる要素はありません。
いずれにしても、男女の境界というのは何なのか考えさせられますね

愛煙家

最近は愛煙家への世間の風当たりは厳しいものがあります。
公共施設のほぼすべてが禁煙。
それ以外でも喫煙が出来る場所は限られています。
職場も同様で禁煙の場所が増えてきました。
タバコを吸うには外に行かなければいけなくなる会社も多いですね。
ちょっと気分転換に外に出るのは悪くないですが、あまり頻繁だと職務への評価も下がりそうです。
実は私の勤めている会社でも、遅ればせながらついに庁舎内全面禁煙となりました。
そうなるとたとえ雨が降ろうが、風が吹こうがタバコを吸うには外に出なければいけません。
まさに愛煙家受難の時代の到来です。
でも、おかげでオフィスは煙に占領されることなく、すごく快適になったような気がします。
私はタバコをやめたので、嬉しい状況だったりします。